This entry was posted on Saturday, August 29th, 2009 at 2:06 am and is filed under フィギュア, 写真. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.


netstat!
Unveil Logic, Generate Everything.
Beatmania IIDX Figure 1/8 Series 「CELICA」Review
そのッ! ブーツでッ! 踏んでくれ! (*゚∀゚)=3ハァハァ
なにかにめざめそうです。先生。
あれ? beatmaniaってアフロのおっさんが「ヘーイ ヨーヨーメーン!」とかいってるやつじゃね? と思ったあなた
おきのどくですが、げんこうきしゅは キャラゲーになってしまいました
登場人物26名。ヤンデレ、多重人格、関西人、孤児、オカルト少女、放浪中の侍の子孫などなど、厨二病設定満載のデザイナーが実力を遺憾なく発揮したbeatmania IIDXは、間違いなくアミューズメントシーンで燦然と輝く音ゲーです。(棒読みで
さて、そんなbeatmania IIDXの「サイドストーリー」の登場人物、水城芹香嬢。

レコード持ってればDJってレベルじゃねーぞ!
ちなみにこのフィギュア、第三弾です。必ず獣耳っぽいものがついており、第一弾は「兎耳」、第二弾も「兎耳」。第三弾は「ネコ耳+しっぽ」。
むかし、アーケード専門誌であるところの「月刊アルカディア」に、IIDXのコンポーザーが「IIDXはクール系でしょう」などとのたまっていたのですが、覚え間違いでしょうか。あまつさえ、ドラマCDまで出してしまうしまつ。絞れるだけ絞ろうというのでしょうか。さすがコンマイ。
長いので、詳細はRead moreをクリック。
このフィギュア、パーツが無駄に付いており、腕3セット、レコードが別パーツとして付属しています。
ストロボで頭痛を来しそうになりましたが、休憩を挟みつつ全パターン撮りましたよ!
<パターン1>
<パターン2>
<パターン7>
orz。
結構細かいところまで描き込まれているのですが、塗装が荒く、接写ではレタッチしないと使い物にならない例がかなりありました。
これはレタッチしていません。上衣の黒い線が不均一であり、左目の塗装がおかしいのが見て取れると思います。襟の部分も酷いのですが、これだと目立ちません。
まあ、レタッチ前はこんなんだけどな!
これはひどい・w・ さすがコンマイ。でも、襟部分のデカールは非常に精巧に出来ています。ブーツ部分もそうですし、付属のディスクもなかなかです。
2 Responses to “Beatmania IIDX Figure 1/8 Series 「CELICA」Review”
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September 1st, 2009 at 5:08 am
「彩葉、リリスは人気があるキャラみたいだけど、セリカってどうなのよ。古いキャラだし、人気ないでしょ・・・」
と自分は思ってたのですが、フィギュア史上最速で予約数達成したみたいですね。
まさかこんな不思議ファッソンになってるとは・・・随分と細かいパーツの多い服になってますね。
撮り方の上手さもあって、可愛らしさが上手く出ているように思います。
ちなみに自分は彩葉とリリスを再販で手に入れましたが、まだ箱から出せてません。何かもったいなくて。
September 7th, 2009 at 7:51 am
コメントありがとうございます。
不思議ふぁっそんはGOLIだから許されると思います。
なかなか撮影にとる時間が無くて、フィギュアレビューができませんがもにょもにょしつつご覧ください。